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昔、昔、そのまた昔・・・じゃなくて・・・数年前、ちょいと小洒落たステーキハウスでのこと。
着席と同時に「お飲み物は?」 「とりあえずビール」・・・って、そういう店かぁ? まぁ、どうせ飲めませんけどね(-.-) 「料理がお決まりになったらお声をおかけ下さい」と言って下がった店員。 ものの2-3分で「お決まりでしょうか?」・・・早いって!呼んでないっつ~の。 私「***を1ポンド、レアで」 店「はい?1ポンドでございますか?」 私「・・・・450g」 店「450gでございますか?」 私(殺したろか・・・・でっかい声で・・・) 店「申し訳ございません、***は本日オーダーストップとなって・・・」 私「ポンドに驚く前に言えって・・・」 「じゃぁ・・・***、1ポンド、レアで」 店「450gでございますね!」 私(無視) 料理が来るまで、連れと色々話をしていると、 「お飲み物は?」「他にご注文は?」「何かご用は?」とひっきりなしにやってくる・・・。 その都度「いいえ、結構です」と答える私の顔が徐々に強ばる。 で・・・料理が来た・・・ナイフを入れる・・・これのどこがレアじゃ! おまけに・・・まずい・・・と思った瞬間に、ナイスタイミングで、満面に笑みを浮かべた店員が 「焼き加減とお味はいかがでしょうか?」 私「レアじゃないし、不味い!」 店「え・・?あの・・その・・・少々お待ち下さい!」 「美味しいです」って返事に対する「ありがとうございます」ってマニュアルなんでしょうね。 「くつろぎのひとときをお過ごし下さい」って書いてあったのが笑えました。 食事は、料理もさることながら、一緒にいる相手と「時」を楽しむ事も重要な要素で、 私としては「頼むから放っておいて」と言いたかったのを我慢していたわけで・・・ 「サービスとはなんぞや?」と考えて欲しいと思いました。 (本音を言えば、余計な事をしてる間があるなら、オーダー通りにやれ!ってとこですが) オナーだかシェフだかが、吹っ飛んできて・・・後はご想像の通りの展開ですな。 わっはっは!!
十字路の交差点にさしかかった・・・私は直進。
すると左方から、見慣れた赤い車が顔を出した。 こちらが広路優先・・・おまけに交差点は間近、速度も相応に出ている。 当然赤い車は止まる・・・あれ?止まるよな?・・・げっ!止まれって!! おい!運転手、こっち見ろ!!止まれっての!!! 普段、電車のそれと間違われるようなクラクションが、鳴り響く・・・。 それでも赤い車は、止まるわけでも、こちらを見るでもなくトロトロと左折を続ける・・・。 結局、運転手は、こちらを1度も見ずに、強引に左折し私の前へ。 せめてフル加速でもしてくれれば良いものを、停まりそうな最徐行・・・・。 車の位置関係、速度・・・まさか出てくるとは思っていなかった為、減速が遅れたこちらは止まりきれない・・・。 ブレーキペダルには、ABSの細かいキックバック・・・迫る赤い車のテールレンズはストップランプが点灯して減速が続いている。 ステアリングを右に切って、対向車線へ回避・・・道路にせり出した植え込みの枝が、 ドアミラーを叩く・・・これ以上は逃げ場がない・・・よけきれないか・・・?赤い車に併走する形でどうにか停車・・・・。 2台で、完全に道路を塞いでいる。 思わず、助手席の窓を開けて怒鳴る「車を止めろ!」 赤い車の運転手は40過ぎと思われるおばちゃん。 運転席の窓を開けると「何ですか?」 はぁ?何ですかって・・・何だ? 安全確認どころか、1度も右を確認しないで出てきて、おまけに徐行されたら・・・。 対向車も歩行者もいなかったから良かったものの、最悪なら、対向車と正面衝突するか、 歩行者を巻き込んだ可能性もある。 「どこを見て走ってるんだ!!止めて降りろ!」 そう怒鳴る私に「すみません、すみません」と言ってはいるが、降りる気配は無い。 車番を控え、目的地へ向かう。 目的地から、赤い車の所有者へ抗議の電話・・・。 こちらの車の色、時間、場所を伝えて、事実確認後の連絡待ちとなる。 相手から、電話が来た・・・電話に出た運転手は開口一番「なんでしょうか?」 はぁ?何でしょうかって・・・何? 「今朝、ぶつかりそうになって、俺に怒鳴られたろう!!」というと 「どこで?」 はぁ?何だこのババァ・・・。 地番を教えると「何で文句を言われてるか分からなかったけど謝った」 (この世代のおばちゃんが、自分の非を理解せず謝ってたとは思えない) 「こっちを見てないからぶつかりそうになるんだ」というと 「あんたも見てないからでしょう!」・・・・・・・・・・。 おいおい・・・俺も見てなかったら、避けられないでぶつかっていただろうっての!! この時点で完全にクソババァ!! 要は、自分はぶつかってないので、知らぬ存ぜぬという態度がありあり・・・。 上司も「運転者がそう言ってる以上なんとも・・・」という情けない言い訳。 分かったよ、お前らがそういう態度なら、 今度から郵便局の車もバイクも一切避けないからな! 推測すると、配達先を探しながらうろうろ走っていて、交差点に注意散漫なまま進入。 何故、私の車が自分の横にいたのかも分からなかったようだ。 それにしても、こんな危険な運転をした上に、とぼけるとは何てやつだ。 必ず、どこかで仇をとってやるから、覚えていろよ・・・・。
間もなく、2007年クリスマスローズの写真をUPできそうです。
今年は暖冬の影響で余り出来が良くないようですが、 宜しければ見てやって下さい^^
電気系統の故障で、タンク1本・・・ほぼ全滅させました・・・。
プレコが酸欠に弱い事は百も承知していたので、メインポンプ、エアレーション用パワーヘッド、 バックアップ用に、パワーヘッド、エアポンプを設置し万全と思っていたにもかかわらず・・・。 グリーン・ロイヤル 1 プラチナ・ロイヤル 1 ゴールドエッジ・マグナム 1 タイタニック・トリム 2 ウルトラ・スカレーット・トリム 1 クイーン・アラベスク 1 オレンジフィン・カイザー 1 タイガー・フィン・サターンプレコ 1 スターダスト・マツ・ブッシー 1 スーパーブラック・ドラゴンスター・クラウン 1 ブルーフィン・ペコルティア 1 ブルーフィン・パナクエ 1 それと、ホワイト・フィン・テトラ3匹を☆にしてしまいました。 理由は酸欠でした。 原因は、各装置の電源を1カ所から取っていた為に、原因不明の通電不良?で、 バックアップも含めて全てが停止したことでした。 でも、この配線(電源の取り方)は、ごく普通にやっていることで、 まさかこんな事態が起きるとは想定外・・・。 プレコの殆どは、各個体を確かめながら、時間をかけて買い集めた魚ばかりで、 この一年間は、毎週底砂の掃除を兼ねた換水を欠かさず、今まで1匹も☆にしていなかっただけに さすがに、ちょっと落ち込んでいます・・・。
昨年咲いた花ですが、UPしました。
好みが現れてます(;^_^A アセアセ…
長年使っていたHN のこのこ をやめます。
理由は・・・特にありませんが、強いて言えば・・・HPに似合わないから(;^_^A アセアセ… これからは「ティーダ」と名乗ります。 (それでも「のこちゃん」って呼ばれるんだろうな・・・と思っていますが) HP TOPにも書きましたが、沖縄方言で「太陽」という意味です。 (某自動車の名前とは無関係ですので、そういう「突っ込み」も「ボケ」もしないように) 今までお付き合い頂いた方々は違和感を覚えると思いますが、何卒宜しくお願い致します。
とりあえず、TOPページは変えました。
今後、少しずついじって行きます・・・たぶん(;^_^A アセアセ…
本日7月4日は、アメリカの独立記念日。。。だけど。。。
高校生になった長男の、16回目の誕生日です。 16歳って事は、二輪の免許が取得できるわけでして、ライダーであった私としては この夏休みは「当然」教習所に通うものと。。。 ところが当の本人曰く「危ないから要らない」って。。。おいおい(-.-) 「一緒にツーリング行こうよぉ~」と言っても駄目。。。 どさくさ紛れに自分のバイクも買おうという目論見は見事に外れました(^_^;;;
自動車税の件、やっと決着しました。
ちょうど1ヶ月。。。 結論から言うと、延滞金はかかりませんでした。。。当然の事ですけど。 収税側は、こちらの主張が正しい事を立証しろの一点張りでしたね、終始。 「状況的には分かるが、物証がないと対応できない」ってどういうつもりなんですかね(-.-) 「納付書が届かない」のは100%納税者の責任という考え方が間違ってます。 誤配だって日常的に起きてます。 郵便物を配達人が破棄してしまった事件だって過去にはあります。 他人のポストの中身に興味を持つ変態もいます。 「自分たちの処理にミスは起こりえない」そういう態度に腹が立ちます。 公務員は間違えない。。。とでも思っているのでしょう。 例えば「こういういい加減かつ間違った応対もしてるじゃないか、であれば私が行った手続きが収税側の間違いで反映しないことだって充分に考えられるのでは?」 こう言った所で「それはお詫びしますが、それとこれとは。。。」の繰り返し。 郵便が来ないんだから、物証なんてこちらに提示できるわけがないのです。 手続きの控えをくれる訳じゃなし。。。 今回、「自らの失態を公文書として提出することを希望する」と言ってやりました。 これが事実上効果的だったようです。 公務員は自らの失態を「公文書」として残したくない。。。認めたくない、そういう生き物のようです。 今回の教訓 書類を提出したり、何かを申し入れたりした時には、「担当者の記名入り受領書」を必ず貰う事。 それが証拠となります。 そんな受領書とか受付確認書なんか、ない方が自分たちの責任逃れに有利なわけですから、あいつらは用意してないと思います。 公務員は個人で背負う「自己責任」に対する意識が非常に希薄です。 自分の行ってる業務は「公務」であって、「自己責任は存在しない」と思ってる。。。自らのミスは「役所」が負うとでも思っているのでしょう。 権力だけは振り回しますが、不利になると「法律が。。。」の一点張りです。 こんな奴らを信じてはいけません。 受領書とか受付確認書は自らをトラブルから守るために、自分で作成してでも取り付けるように。 これが「公務員」との付き合い方のようです。 by のこのこ
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